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CaramelAntique |

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Posted by 染衣よしの on  | 

ボクガール「ボクの磯遊び」

拍手をありがとうございます!


出産以降、YJは妹や夫に買ってきてもらっていたのですが、
今回のYJ20号については、天気も良かったので、息子を(抱っこ紐で)お腹に装備して
お散歩がてら自分で行って買って来ました。

・・・妊娠中からやること変わってねえ(´Д`;)


続きからレビューとなりますが、猛×瑞樹♀が大好きな管理人による萌え語りですので、
そういうのがお嫌いな方は閲覧をご遠慮ください。ご気分を害しても責任は取れませんので。 

   



前回のアオリにだまされた(´・ω・`)



え、なになんなの?
前回のアオリは「お祭り」とか言ってたのに、続いたよ、海編が!!1!11!

そりゃあ待ちに待ってた猛×瑞樹回だけども、アオリに騙されて傷ついた、片翼の天使のガラスのハートは
どうやったら癒されるの・・・。・゜・(/Д`)・゜・。

アオリを書いた人(担当?)の「してやったりww」という高笑いが聴こえてきそうですw(被害妄想乙)
今回のアオリも「海からもどって、またおでかけ・・・?」とかあったけど、なんかもうしんじられない。
もうなにもしんじない。なにもきこえない。アーアーアー


さてさて、すごぉ~~~く期待にしていた猛と瑞樹のToLove回ですが!(><*

その前に、表紙について語りたいのですが、なんなんだろうな・・・
貧乳(やや寸胴体型)の瑞樹の方が、巨乳(超ナイスバディ)の夢子より、可愛くてエロチックに見える
のですよね・・・w
気のせいかな・・・気のせいじゃないのかな・・・(笑)

まあとにかく、本編ですが、ロキの唆し「瑞樹は心も女性になったのでは」のフラグ回収がさっそく
最速(笑)で来ましたね。

その言葉を気にして、一人悶々と悩む猛の図。美味しいです。猛×瑞樹♀派としては大変美味しい。
杉戸先生は、こういった心理描写を丁寧に描いてくださるので嬉しいですね♪

しかし、猛の砂遊びが芸術的過ぎて草不可避
なにあれ、しゃちほこ?w

親戚に名古屋人でもいるのか、それとも、さすが海の申し子(←意味不明)だからなのか・・・

さてはともあれ、ここで猛はすごく興味深い台詞をたくさん言ってくれるんですよね。

「心まで女に・・・か」
「今まで見た目だけに気を取られてたが・・・」


 ⇒ここの「見た目」は、そのまんま外見のことかと思います。
  特に女装する機会が度々あったので、そういった婦人服のコーディネイトによって、
  男の子の頃より可愛く見えてたことでしょう。

「そうだよな。あんだけ体が変わっちまったら、そうなるもんなのか・・・」

 ⇒ここで瑞樹のヌードを想像して、その想像にすら「想像するな」と怒られてますが(笑)、
  実際にチチとかシリとかフトモモとかアシとか、色々ナマで観てきたもんですから、
  単なる想像というより記憶データのモンタージュって感じですかね。幼馴染兼親友の役得ですね(ぇ
  とにかく、ぷにぷにキュートな瑞樹は完全に女の子なわけで、それならば中身もそうなんじゃないかな
  ってことですかね。

というか、そういう細かいこと考えずに突っ走っちまったけど」
「まずそこを考えろよ、俺!っていう・・・」


 ⇒あらやだ。その台詞、全部私の脳天にも突き刺さるわw
  私も、瑞樹の可愛い見た目や、本来の女性的な嗜好から違和感を感じなかったもんですから、
  猛同様、全く細かいことを考えずに「いいぞ、猛ともっといちゃつけ!!」なんて楽しんでましたw
  (更に私の場合、Pixivで女体化耐性ができてたせいもあるかも・・w)
 
  だけど、確かに普通の感覚なら(この突然変異じたい、普通じゃないけどw)、男だった親友の体が
  女になったら、中身もどうなんだって考えるかもね。
  まあ、猛も前述のとおりな瑞樹だったから、違和感無かったんじゃないかと推測。

  とにかく、
komakee.jpg

「待てよ。だったら今のあいつは」
「男にも惚れてしまう可能性がある!?」で、イラァっとしてる猛


 ⇒そのあいつに惚れられた男が何をほざく(
  
  それに、七太郎と瑞樹のデートで、さんざっぱらヤキモチ妬いてたのは猛さんでしたよね?w
  その時の気持ちが、正にそれだったんじゃないの?
  となると、今回改めてその事実に気付いたわけだけど、無意識にそんな気持ちだったんですね。

  そして、その男が自分である可能性まで思いつかない、考えもしないのが猛らしいというか(笑)
  ここで「もしかして、自分にも惚れてくれるかな??」なんて思う人はけっこういると思うし。


さて、ここでビーチに遊びに来ていたギャルたちが、猛を見て「カッコイイ」と目をつけていました。
このオネーサンたち、猛作のしゃちほこのギャグのツッコミ要員なだけじゃない気がちょっとしますw

このことを切っ掛けに、後で猛を逆ナンとかしてきて、瑞樹や夢子にブロックされたりしてね(笑)
女の子たちのほうに野郎が寄ってくると思いきや、もしかして、逆(猛が他所の女性にもてる)だった・・・??

あとすごいゴリラ女子がいて、猛のゴリラっぷり?にウホウホ惹かれてたけど、あれツッコミ待ち?(笑)

さてさて、猛はさらに想像(妄想)を続けます。

お花畑(笑)で、オンナノコな友情を象徴するような瑞樹と夢子を背景に、
「例えばあいつらが付き合っているという話が嘘で」

って、まだ信じてるんかいw(あるいは半信半疑?)
あれだけロキに訂正されてたのになあ・・・w
やっぱり瑞樹か夢子本人が言わないとだめなんじゃ・・・

とにかく、心が女性になっているサファイア王子瑞樹に告白してる男を想像してるんだけど、
その男、猛本人じゃないのよw髪型ww

更に、告白から一気に新婚家庭に想像飛躍してるところが末期症状で驚愕(笑)

以前の割烹着の良妻風瑞樹もそうだったんだけど、
どんだけ瑞樹と結婚したいのよ、この男はww
(恋人としての交際とかがすっとばされてるw)

しかし、リーマン猛かあ。。。
猛って、妙にリーマン&マンション住まいが似合わないな・・w
背も高いからスーツ自体は似合いそうだけど。。
(ボクガ男子では、七太郎が一番スーツ似合いそう)

そして、にいづま瑞樹の破壊力ときたら

こないだも和服+割烹着瑞樹を想像してたけど、今度は洋服(ワンピ)+フリルエプロンですかw
なんという読者サービスwwでも似合ってるwww

髪もボブカットですね。
和装瑞樹も髪はまとめてましたけど、長さ的にはこのくらいだったと思うので、
猛の好みは「瑞樹ならちょい長めの髪」なのかな。
瑞樹は男の子だったから、ショートヘア時代が長かったし、今もそれで十分可愛いからね。


あと、パタパタ&パアッ「おかえりなさい。あなた」ね・・・

こんなの新婚でもやったことねえや(笑)
スマソ・・・夫よ・・・

ご飯の準備ができてるよ一汁三菜以上に充実してそうな食卓w
いやまじで瑞樹は、料理も上手で良い奥さんになりそうですね。。

あとフーフーって・・・
出し巻き卵好きだなw
(こないだもこれ作ってなかった?w)

「あーんして?」とか、「おいしい?」「ウマイ」とか。

猛の脳内が幸せそうでなによりですw

もうこの男の脳内メーカー、完全に瑞樹に占拠されてて
瑞樹瑞樹瑞樹瑞樹さかな瑞樹瑞樹瑞樹瑞樹
なんじゃなかろうか。

でも、まだここで「こんなんじゃダメだ」と自分ツッコミするくらいの理性は残っているようで。

まあ彼視点からみれば、
「こんなもの全部オレの妄想」「自分に都合のいい解釈ばっか」「ウジウジすんな!」
になるでしょうね。

だって、彼はまだ瑞樹が自分のことを意識してるなんてことすら気付いてない、思いもしてないわけですから。

だから、瑞樹もちゃんと自分自身の口から言わないといけないんだよなあ・・・
「女として猛のことが好きだよ」とか「男として生きるのは諦めて、猛と付き合いたい」とか何とかね。

結局、猛が引っかかってるのは、瑞樹が男に戻るのを諦めてないこと、
瑞樹の恋愛対象が夢子ってことだから。

そこでもう何度目になるかもわからない(笑)猛の気持ち清算独白タイムw

「きっぱりあきらめるんだ!アイツを」
「というかアイツは男だろーが。オレは何を血迷って・・・」


かーらーのーーー

「ねぇ猛」
「なぁに?もう遊ぶの疲れちゃったの?」


じゃーねーわよwwwww

こんな可愛い男の子いないわよwwwwwww

狙ってるとしかおもえない・・・
そのポーズ、その顔、その台詞w
雫ポタポタまで・・・w

あざとい
あざといですよ。瑞樹さん


そりゃあ猛さんの決意だってグラつきますよ。

ついさっきまで「男なんだから」って思い込もうとしたけど、完全に女でした終了ですどうもありがとうございました的な?w

そこで、必死に誤魔化す猛ですが、その態度から瑞樹が猛の変調を察します。
イコールこないだの夜の情事(爆)と結びつけるのは流石です。早速のフラグ回収です。

まあ瑞樹としても気にはなっていたんですよね。
なにせ、猛の親友ですから、彼が一人で悩みを抱え込んで解決しようとすることを見抜いていて、かつ自分も(もしかしたら悪い意味で)関わっているかもしれないので、結構気にしてたんですね。

そして、胡坐な猛さんと比べて、ちょこーんと体育すわりの瑞樹の違いが目に眩しいよw
二人の後姿も全然、体格違うしなあ。
瑞樹が猛に抱きしめられたら、抱きつぶされそうw

とにかく、そんな風に瑞樹が可愛いもんだから、猛はかれを諦めようとする決心をぐらつかせながら、
一部の真実について語ります。
「そりゃあダチが急にパンツまで脱いではしゃぎ始めたら誰だって隠したほうがいいと思うだろ」
それを聞いて、ものすごく瑞樹が落ち込むんですが、うん、確かに文章でそのまま書いたら、
ただの変態だものねw

そんな瑞樹に対して、
「俺の前だけだったんだから、むしろ良かっただろ」と声をかけるんです。
その後のわざわざ言い直す様子からして、
”瑞樹の痴態を自分以外の他人に晒さなくて良かったという安堵の気持ち”と、”その恩恵(笑)を受けられたのが自分で良かったというラッキーな気持ち”の半々からきた台詞なんじゃないかとw

で、
「あ、いや違う!そうじゃなくてな・・・藤原の前じゃなくてよかったなってことだよ」
なんですが、
まあこれは、瑞樹が夢子を好きだから、その彼女の前で恥かかなくて良かったじゃんという慰めという名の、
建前(笑)なんでしょうね。

で、これを聞いて、瑞樹についてちょっと意味深なコマ割が(笑)
間を置いて、ちょっと考えて(振られた台詞に対する自分の気持ちを確かめ、返す言葉を探すような感じ)
「そ・・・そうだね」と歯切れの悪い返事。

この反応について考えてみますと、

まず、確かに猛のいうとおり、夢子の前で恥をかかずに済んだのは良かったけど、猛の前ではしっかり痴態(自分の女体ヌード)を晒してるのには変わりないわけですよ。

で、それについて猛は、自分ひとりで考え込むくらいだったのに、それでも「俺が相手で良かったな」という意見をくれたのですよ。
そんな猛に対しては、もちろん恥かしい気持ちはあるのだけど、瑞樹としても「猛で良かった」と思ったんじゃないでしょうか。

更にそれは、(ほかの誰かに言いふらしたり悪用したりする奴じゃない)信頼できる猛で良かったという気持ちと、異性として意識してる猛にちょっとしたセックスアピールしたこと(実は全然ちょっとじゃなかったw)自体は「まあいっか。猛だから」って思えるくらいの心理状態だってことなんですよね。

つまり、猛相手なら良い=猛への異性としての好感度がかなり上がってるので、「好きな人になら見られてもいっか」なんですよ。
好きな相手にハダカ見られて恥かしいけど、特別な相手だからこそ、特別な姿を見せられる特別感といいますか。
結果的に瑞樹的にはオールオッケーなんでしょうね。

(そして二人とも、こんな状態に酔っ払わせた原因について追求はしない/笑←お約束)

その後、猛もなんか落ち着いたのか、さっきのしゃちほこと打って変わって、やけに単純な(笑)砂遊びをしてるわけですが、瑞樹もヤドカリを見つけたりして、穏やかなひと時を過ごしています。

このあと猛も言っていましたが、瑞樹は虫とか小動物が好きで、けっこう詳しいようですね。
オリエンでも野草について良く事前学習していったりしているので、こういった知識については良く図鑑など見て覚えてるのかな。(マメな瑞樹らしいです)

そこで、幼馴染の強みからか(笑)、猛が子供の頃を思い出し、瑞樹を磯遊びに誘います。
この動機は純粋な遊び心からだったでしょう。

で、誘ってるシーンの猛の筋肉質の体格、雄雄しくどっしりとした腰つきと、瑞樹のほっそりふにゃっとした柳腰の体格差がまた、美味しいのですvv
(こういうのが見たかった♪)

瑞樹が手にもっているのはヤドカリでしょうね。ちょこんと持っててこれまたかわいい^-^

で、瑞樹としては他の面子を気にするんですが、猛はあっちはあっちで楽しんでるからいいだろうと更に誘うのです。「たまには男二人で遊ぼうぜ!」ですって。

もう男だと思ってないくせに
(という読者の一斉ツッコミを浴びそうな台詞w)

そして、それを遠巻きに見てニヤリングするロキですが、彼女が唆したことが功を奏すことを期待するようなまなざしですねw

こうして、”男同士で磯遊び”という名の”渚でデート”を始めた猛と瑞樹ですが、楽しそうですね^-^
猛は見るからに自然大好きアウトドア派で、瑞樹も「顔に似合わず」「わくわくする」くらいの自然派なので、気が合うのでしょう。

猛は、虫などの小動物にも抵抗がなく、むしろそれらを好きで一緒になって遊んでくれるような、アウトドア女子に好感度が高そうですね。その点、瑞樹は元が男の子だったせいか??全然クリアしてますね^^

そんでもって
「そういう所だけはやっぱ男なんだなっ・・って」
「安心するっつーか・・・」

なんて言って、瑞樹の男の子な面を見て安心した様子を見せるんですが、好奇心いっぱいに磯を眺めて、楽しそうにカニと戯れてる”可愛い女の子”をまじまじと見詰めちゃうんですね。

そうw
彼のいうとおり、普段どおりの瑞樹に女を感じてしまったんですねw

「さすがにそれはダメだろ、オレ!」
なんてセルフ突っ込みしてますが、実際、今までの瑞樹♀のセックスアピールは、
初っ端が「ご開帳☆女性器全開、乳首チラ見せ、えびふりゃい、ノーパン!風で不可抗力、上半身ヌードもろ見せ、キス&パイもみ(それぞれ複数回)等」など・・・(AVのタイトルみたいなw)

全然フツーじゃないのばっかでしたからぁw

猛は瑞樹♀の相手役ですから、相応の役得はあるとはいえ、実際今までのをラインナップしてみると
凄まじいものがありますなw

しかし、だからこそ逆に言えば、確かに今までも女装瑞樹♀にドキドキはありましたけど、
今回は”男同士で遊んでるつもりで”(だからあえてそんな台詞回しだったのかなと)
=素になった状態で
(瑞樹がビキニとはいえ)「女を感じた」ことは、これまた大きな一歩であろうなと。

というか、既にもう後戻りできないほど(決意なんて、風で吹けば飛ぶちり紙のようなものw)
猛は瑞樹♀に惚れこんでいる
ってことですね。

AWAREw

あと、惚れてる相手だからこそ、「あばたもえくぼ」で殊更可愛く(かっこよく)見えるもんなんですよね。
何してても、他の人にとってそうでなくても。
猛さんは、既にもうその域に十分達してると思われますw


さて、とりあえず猛と瑞樹は磯の獲物取りで競争することになりました。

そこで発見されたのがナマコです。

オネエサン、それ出てきた瞬間ぴーんときちゃったんですよね・・・w
たぶん、いろいろ盛り上げるためにモザイクかかってたんじゃないかな・・・w

そして、それを悪戯に使って、瑞樹を驚かそうとする猛。

この男、オリエンの時から進歩してませんwwww
(あの時のご褒美は透け乳首でしたね・・w上記のラインナップに加えねばw)

しかし、瑞樹はナマコに耐性があったようです。さすが以外にアウトドアでムツ●ロウ派(笑)
こういう意外性もかわいいですね。女性としてみると(笑)
(ちなみに私はナマコがめちゃくちゃ苦手です。女性で耐性ある人って少なそうな・・)

そして、都合よく危険を察知して体液を噴射するナマコ。

うわぁ・・・・w

って思いました。あまりの卑猥な描写に勢いの良さにw

猛が予期せぬ僥倖!?にめちゃくちゃ度肝抜かれてますが、猛のラッキースケベは回を追うごとにやばくなっていってますね・・・w

あー楽しいw

ナマコにそそうされてぐちゃぐちゃなのに、それでも
「あーびっくりしたー!何か変なの出ちゃったね」(ここのフォントのあやしさときたらw)
「へ~~ナマコってこんなの出すんだぁ」
で済ませられる瑞樹が、優しいんだか強いんだかエロいんだかw
とにかく最強なんですね、わかります。

ここで驚きのあまり言葉も失い、膝をつく猛ですが、
「いっそこのまま女になってくれよ瑞樹ー!!」
が、魂からの叫びに聴こえてしかたない。
まああんな光景見せられたら、そう思うのもしかたない。

それにしたって、顔射って殿方のロマンなんですかね?w
やられる方は汚れるし臭いし()、あんまりいいこと無いと思うんですけどw


そんなわけで、うきうき楽しい猛×瑞樹回でしたが、やっぱりこの二人がメインだと尺も長いし、面白いですよね♪

元々心理描写は丁寧な作品だと思いますが、ことさら二人の距離の縮まり具合や心の葛藤などについては、
繊細で着々と積み重ねられているというか。
もちろん夢子も三角関係の主要キャラでありますが、猛と瑞樹のペアのほうが、突出して輝いて(爆)見えるんですよね。

それはなぜかというと、「瑞樹が女の子として可愛いから」なんだと思います。

元々器量よしの瑞樹が、だんだん女の子らしく、そしてエロく(笑)なっていく過程が興味深く楽しいし、
それにどんどん惹かれてゆき、かつラッキースケベの恩寵に与る猛が、これまた嫌味なキャラじゃないので、
その二人のイチャコラが「こいつらったらしょーもないなー・・・・・いいぞ、もっとやれ」的に、
生温かく見守れて飽きさせないのではないかと。

夢子側にパンチが足りないのは、これの対となる瑞樹♂の需要が、瑞樹♀に比べて低いせいじゃないかと思うのです。

男の子瑞樹ももちろん可愛いんですけど、女の子瑞樹の破壊力には負けるし(私視点ですが)
結局、瑞樹は(男らしさが求められる)王子様より、(可愛らしさが求められる)お姫様の方が似合ってるってことじゃないのかなあ。

さてさて、今回もとても楽しませていただきました♪

次回はGWはさんでの合併号ですか・・・
二週間空くのは寂しいですが、レブー的には育児の合間なのでしょうじき助かったです

どんな展開かなあ。
もうアオリには騙されたくないなあ(笑)


次回もとっても楽しみです。
わくてか♪
 
Category : ボクガール
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