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CaramelAntique |

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Posted by 染衣よしの on  | 

第492訓 火のない所に煙は立たない

こんばんは。拍手をありがとうございます!

時間がなくて、先週のボクガールのレビューは書けませんでした。。
ロードバイクはぶじデビューできて、とっても楽しかったのですが、
今は諸事情により当面乗れない状態になってしまいますた。ざんねんちゃん。

さて、続きから今週のWJの銀魂レビューです。

思う存分、銀時と月詠のラブコメ(に私は見える)
について熱く語っておりますので、同CPがお嫌いな方は閲覧を御遠慮ください。
ご気分を害されても責任は取れません。
 

 

 
 
 
 
 
圧倒的なラブコメ成分により潤いと張りのあるお肌に


いやマジで、ひもの状態でカラッカラでしたからねw
いつから月詠は出てないんだろ?
半年以上は出てないですよね。

身も心も渇いて、ミイラがふくよかに見えるレベルですよ
ほんっと~~~~~に長かった!w


さて、今話は徹頭徹尾、銀時と月詠による安心と信頼のラブコメ満載花ふぶき状態ですので、絶叫マシンで咆哮するが如く萌えを綴りまくりますですよ!


えーとまず、月詠の禿(かむろ)時代の回想から始まるわけですが、私としてはすぐにアレを思い出しました。
つまり、ついこないだやってた近藤のエピソードです。

同じように少年時代の回想から始まって恩師との絆を再確認する、定番のゴリラ風味にほろ苦い人情テイストをブレンドしたスティッキーな中編でありました。

それと何やら同じ匂いを感じますので(少女時代+蛍という友人キャラ)、今回も月詠を掘り下げてくれる、そこそこの中編回という見方が非常に濃厚です。私の中だけで。


しかも、秘薬をめぐり、男性を好きになることについて、少女二人はそれぞれの考えや思いを語っています。

蛍の台詞からは、吉原へ売られてきたであろう悲しい境遇と、故郷の想い人への一途で切ない想い、男に身を売る遊女の悲哀(姐さんたちがとっかえひっかえとかね・・・)が伝わってきます。
「そうだけど、・・・色々難しいんだよ」の台詞は、どこか老成してて、十歳たかだかの子供が吐く台詞じゃない気がしますがwww
とにかく、蛍は月詠に比べて、精神的に大人びてそうですね。


そして、この頃はまだ鳳仙が支配していた時代ですよね?
女達は囚われの身として、好きでもない男を好きになる努力をしなければ生きていけません。

少女月詠の台詞も、顔が見えない分、今のクールな感じが出てますね。
月詠は身を売ることにも抵抗して、のちに顔を傷付けるまでに至ったのですから、
そこはかとなく、吉原という町に対する拒絶感を感じます。

更にこの頃の月詠は、初恋も未経験であり、嫌いな男、あるいは好きな男に薬を使わざるをえない心情を理解できていません。

ただし、今なら、嫌いな男に使う理由は分かるでしょうね。
でも、好きな男に薬を使いたくなる気持ちはまだ分からないかもしれない。

だからこそ、今話で、蛍に予言されたとおりになるのではないでしょうか。
「いつか解るよ。本当に好きな人ができたら 月詠ちゃんにも」



ってことで、
前フリで、月詠の初恋をほのめかす台詞が出てくる時点で、お察し
秘薬によって月詠がタゲったのが銀時ってことで、お察し。
タイトルが「火のない所に煙は立たない」で、お察しww


月詠が銀時のことを無自覚に慕っていることは、これまでのエピソードで何度も描写されてきました。
今まで、自身の色恋を否定してきた(女を捨ててきた)月詠にも、心のうちに静かにくすぶる熾火があったのです。

今回のお話で、銀時→月詠の描写はなくとも、月詠が自身の本当の気持ちに少しでも気付くことができて、その想いに名前を付けることができたらと、私は願ってやみません。



さて、時は変わって現代ですが、
蛍は男と逃亡をはかり、月詠は二人の前に立ちはだかります。

相変わらずスマートな仕事ぶりで、凛としてかっこいいですね!
(だからこそ、その後のギャップがwwって話w)

そして、蛍は、月詠の台詞からも、遊女に身をやつしても一途に故郷の男を想い、再会を望み続けていたことが分かります。
更に、月詠が蛍を安い女でないと言いきることからも、二人の友人関係が良好であることが伺えます。
見た目も言動も、おとなしくて優しい感じがしますしね。蛍は。


で、いよいよ真打登場?

月詠を超恋する超乙女に変えてしまうキーアイテム=秘薬のラブスモッグ発動。
これをピンポイントで狙い撃ちする酔っ払い銀時のお小水。


狙いすぎ。


狙いすぎなんじゃ。お前はw

何でこんなところに都合よく現れるん?
何であんな小さな的に当てられるん?
何でまんまと、お香を嗅いでしまった月詠の目線を引きつけられるん?


狙いすぎ。


狙いすぎです、空知先生。


銀月ファンとしてはものっそご馳走です。天からのお恵みです。
本当にありがとうございました。

あなたはやはりネ申にちがいない。


しっかし、一連の銀時→月詠のセクハラシリーズを考えてみると、

銀時、月詠の胸でパフパフもみもみ
銀時、月詠のお尻をもにもにもみもみ

次はちゅーかよ、絶対なさそうだけど、ちゅーかよって期待してたら(怖

何かを飛び越えて、銀時のチ●コガン見させるとか。

予想の斜め上をいく展開キターw

なんかもう一気に性的なにおいが濃厚になってきたような気さえするw


それにしても、泥酔の上、ビルの上から立ちションして、若い女性たちを前にチ●コ剥き出しって最低だなw
カッコよさの欠片もないぞw
チン火とかくだらねえw

月詠と百華の視線が、救世主に向けてるソレじゃねええwww
「何をさらしとるんじゃああ!!!」って急所ツッコまれて当たり前ですw


そして、秘薬のまがまがしき魔力により、最初に観た相手=銀時にぞっこんメロメロになってしまった月詠ですが、目がハートとか、いつの時代の少女漫画かとw

木偶の棒なんか見えてない、見えてるのは玉とかねw
ほんと全部見えちゃったんだな、可哀想にww
(・・・大きいとか小さいとか感想を聞いてみたいです←ぇ)


銀時、マジで責任とんなさいよw


その後、蛍を看る傍ら、日輪さん登場で、愛染香について語ってくれます。

昔、吉原で使われていた御禁制の品らしいですが、それが今出回ってるっていうのが怪しいですね。
持ち込んだのはもちろん誰か。その黒幕の意図が気になります。
この事件解明をめぐり、今後、シリアス展開もあるかもしれませんね。


そんて、銀時は精力剤(バイアグラ)OKで、前戯はちゃんと尽くしてくれる派ですかw
良かったね、月詠w
(「何の話をしとんじゃああ!」の月詠の銀時への突っ込みクナイすら久々でうれしいw)


そして、ドキドキするあまり銀時の近くにいけなくて、すみっこに座る月詠がテラカワユス、テラ萌えす!
「ひんやりしてて角がいい」とか、ほんっと、このこかわいいw
ドキドキしてる様子も、とってもかわいいしね!!!!111!

あと、日輪のツッコミがいちいち捻ってて面白いんですがwオセロw
このコマの銀時が「何やってんだ、コイツ」っていう、どぎまぎする月詠をみるエスっぽい目線がいいですねw

あとハナクソ伯爵ギャグはワロタw
でも、女の子の前でハナクソほじんなよとwww

そういや、紅蜘蛛編後のエピソードでも、月詠の前によろずや三人で座ってた時に、銀時はハナほじって神楽の頭飾りにすりつけたよなぁw

しかも、
「お前も腐っても吉原の女だろ 
棒の一本や二本、玉の二つや三つガン見してけん玉の如く遊んでみろや」

とか、サイッテーなこと言ってるしw


なんで、この男はそうなのよwww


ただ、ここで、月詠が赤面して自分と距離を取る理由として、
銀時は「ひょっとして俺のチ●コ見たせい?」って推測し、「あの程度のモンみたくらいで相変わらずウブだな。吉原の女なら寧ろ弄ぶ位してみろや」(意訳)と続くわけですから、
月詠に対して恥も外聞も無い事が伺えますw

くだけすぎなんじゃ、この男は!!!!!w
つうか、普通にセクハラですからねw

でも、実は、それは銀時のひそかなエロ願望かもしれませんけどネw


一方、月詠は月詠で、必死に秘薬の恐ろしい力に負けてなるものかと奮起しつつも、
言葉とは裏腹に、日輪と銀時の間にスッポリ入ってくるとかねw
このこ、マジでかわいいわw

近くね!?の時の、もじもじ月詠とそれ見てる銀時の対比がおもろいわw
こんなんでもお似合いだよ、アンタラw

更に近すぎだと言葉を重ねる銀時に、
「じ・・・重要な作戦会議だから」とか、ちっちゃな声でw
かわいいww

たぶんねえ。
男性経験ナシ、まともな恋愛経験すらナシで、根は純情で乙女な月詠だから
薬の効果が覿面すぎて、銀時の側にいるだけで、もうパニック状態になっちゃって、冷静ではいられないんでしょうねえ。

もし、これが手練れの遊女であれば、こんなウブな反応じゃなく積極的なアピ~ルしてたんじゃないかな。
なにしろ商売のために使ってたんですから。

新八の「頑なにこっちみませんよ」がおもろいw


なんかね、

顔を背けてる月詠と、その顔を覗きこもうとしてる銀時がいちいちツボなんだけど。
意図せずおっかけっこ♪

空知先生、萌ゑをありがとうございます。
こんな図でさえお似合いだと思えてしまう、私は重症w


そして、月詠の筆談なんですが、

⑤このままずっと作戦が練り終わらなければいいのに

ずっと一緒にいたいってことですねw
かあいいなぁもうw

更に地図にマーキング
ハート型の相合傘とか、どこまでも突っ走るね、フルスピードで止まらないねw
恋の暴走機関車だねwww

月詠のモノローグのとおり、体がどうしても銀時ラブな方向に動いちゃうんでしょう。

もう・・・
そんなつまらない理性なんか捨てちゃって、素直にアイツにすべてをあずけちゃえばいいのに・・・♪

(※日輪や未成年の前です)


結局、このままでは冷静に任務をこなせないと気付き、月詠は二手に別れることを提案したわけですが、
ここでも全く体が伴っていないw

奴がいなくなっちゃうことが急に現実味を帯び、激しい寂寥感が胸をしめつける。

てなわけで
・・・・仕方ない
ついていってやるか
ドナドナ状態がカワイイwwww
おひざ揃えてちょこーんってw

そらあ、銀時みたいにつっこみたくなるわw
ふざけてんのかと青筋立てて怒る銀時に、なんのかんの言い訳する月詠w

マグマに落としてやるぞと言われても、そこまで一緒にいっていいのか?
何嬉しそうにしてんだクソアマのこのボケツッコミラッシュwwww
(銀時だけだよ、月詠に色んな表情見せてもらえるの。ニヤニヤ)

荷台の上でちっちゃくなってる月詠がかわいいな。
いいのか?ってたずねてるの、マジかわいいw
私ならいただいてくわ、荷車ごと。もってって誰にも見せない会わせない(怖

普段は銀時のセクハラボケに月詠のツッコミ、
月詠の天然ボケに銀時のセクハラツッコミなんですが、
今回は後者を更に強くした感じですねw

銀時がここまで怒ってるのは、自分から手伝わせといて、物見遊山気分になってる月詠が、正に何してんだ状態だからでしょうw

ここで、銀時に手首を掴まれ=ボディタッチされて、
胸の高まりとともに思い切り突き飛ばす月詠。

そしてお約束のように宙を舞い、火のもとめがけて急降下する落下傘部隊・愛染香w
煙がめっちゃ出て、パニックが拡大しそうなんですが、どうなるんでしょうかねえw


望みをいえば、増量したピンクスモッグにあてられた銀時が月詠をタゲってお互い、ドキドキラブコメしてくれることw

でもまあ、「みんなの銀さん」なので無難に、たまたま居合わせたばーさんを見ちゃうとかかなw
銀時も鬼の顔していやがるんだけど、体が勝手にばーさん口説いちゃうのw
それに月詠がやきもちをやくw
どんな恋のスクランブルかとw


神楽と新八も直近に居ますが、彼等はどうなるんでしょうねえ?
新八は自分のメガネに惚れるんじゃないのかなw
身近な人として認識されてしまうメガネェ。。。


いずれにせよ、今回のエピソードは月詠メインのお話ですので、ギャグパートは彼女中心のラブコメ路線でいくんでしょうねw
シリアスパートは蛍中心かな?

もしかしたら、蛍の想い人が秘薬密売に絡んでたりしてね?
それとも裏にはもっと大物もいる??

案外、さぶちゃんと信女が捜査だなんだのででてきたりして~~
一国傾城つながり♪


そうそう。今回の時系列にも注目ですね。

人目を忍ぶ駆け落ち、泥酔状態という状況をみると、月詠が災難に見舞われたのは夜遅くでしょう。
よってその場に未成年の新八と神楽はいなかったはず。

とすると、わざわざ翌日あたりに銀時ら、よろず屋が吉原に来たことになります。
この時、銀時もしらふ状態でしたからね。

じゃあ、よろず屋がその場にいるのは、どういった経緯からかということですが、
蛍を引き取った日輪が、銀時がその場に居合わせたこと、事件の可能性もあることから、依頼を想定してよろず屋総出で呼んだのかもしれません。

そして、も一つ気になったのが、
月詠の症状=香が原因であることは、日輪も銀時も知らされていないのではないかということです。
お話の中にも、知っていることを表す明確な描写はないと思います。

まず、日輪なら月詠や百華たちから事情を聞いててもおかしくないんですが、月詠のオーバーアクションに普通にツッコミをいれてるだけですし、そもそも本筋は蛍を助けた&秘薬を回収したことであって、月詠が香をかいでしまったことは事件の蛇足であり(わたしにとってはたいへんじゅうようなてーまだ)、月詠が、敢えてわざわざ日輪に報告するとは思えないのです。

まあ、日輪の場合、知ってて、平静を装うのはわけなさそうではありますけどねw
(直接聞いてなくても見抜きそうw)


更に、銀時ですが、この男はマジで知らないでしょう

そもそも、露出でクナイツッコミをうけた後、月詠たちと合流した可能性は低そうに思いますし(合流できるほどの理性も残ってなさそうw)、月詠が香をかいだところを直接見たワケでもないでしょう。

更に、日輪や月詠からも、その話を聞いていなかったとしたら、当然、銀時にとっては月詠のおかしな様子についてはワケワカメ?な状態なわけです。

だって、考えてもみてください。

ドエスな銀時のことです。
普段から乙女なの?乙女なの?って、隙あらば月詠をからかってくる男です。
いつもとりすましてる月詠があわあわしてたら、嗜虐心がうずいて、
ここぞとばかりに「何、お前俺に惚れてんの?じゃあ金を貸せ」とか、
別のリアクションをしそうな気がするのです。

或いは全く月詠に対して気が無かったら、「迷惑だから寄ってくんな。俺は結野アナ一筋だから」とでも言って突き放すかもしれません。

そうじゃないってことは、知らないからなんですよ、単純に
(あーフィルターいっぱい貼ってますよー)

それでいて、月詠が彼女らしからぬ間抜けな行動ばかり起こすので、不審に思い、訝しんでいるのです。

元々、銀時は自分への好意には鈍い男です。
月詠のそれが好意ゆえの照れ隠しとは露とも思わず、ただただ奇行として怪しんで、相応の反応をしているだけなのです。
(状況によってセクハラor怒りツッコミはあれど、月詠が直近に座って害なくしているうちは、銀時だって冷静に「オイどうした?」って声かけるくらい優しいんですよ)

って私は思ってて、そう見ると、一連の銀時の態度は納得できるのです。


あと、ラストはどうなるんだろうなあ。
蛍は遊女をやめて里に帰れるといいなあ。

案外、蛍と金をもって逃げたあのホッカムリ親父、何であえて蛍を?っていうのもあるので(偶々って可能性もあります)、誰かに頼まれて蛍だけ連れだす約束が、欲が出て金もってなっちゃったり?
そして、その誰かが想い人だったりしてね。

蛍が犯罪者になってしまった相手に、薬無しで「昔は好きだった」とか、過去形の切ない告白とか・・・
そういうちょっと哀しい結末かな・・・?

で、主役の月詠と銀時は、散々イチャコラした後に、
二人の告白見て、しんみりなって、月詠の銀時へラブ度が上がるといいよ。


そういえば一国傾城編も、鈴蘭と舞蔵の恋物語だったのですが、
今回も好きだの嫌いだの、つうかもうキーアイテムが惚れ薬な点でお察しなのですが、
月詠が主演のお話は恋愛がらみが多いですねえ。

紅蜘蛛編だって二人の夫婦漫才、その後の後のエピソード「酒と女と。。。」は
銀時と月詠の初座敷&キレーな面だの口説き文句・・・

なんかいいですね♪
月詠の恋心の成長を描いてくれているようだし、銀時との距離も徐々に縮まっていく感じがして。


まぁ縮まりすぎて、ハナほじったりチ●コ見せたり、ほんとにしょうもないくらい
気をゆるめすぎなんだけどさw
親しき仲にもなんちゃらを完全に忘れてるw


あとやっぱり銀時は一人でもふらふら吉原に遊びに来てますね!
立ちションしてたビルは吉原内のビルですし、付近で飲んで酔っ払って。。。って感じですね。

ひのやに直接くることなくても、彼女の住む町に訪れて
偶然にも彼女の目の前に現れるってのが、縁がこゆくていいなって思います。

しかも、月詠が最初に見る相手は銀時で揺るがなし、でFAでいいですか、空知先生?

脚本的に仕方ない?
単に主人公だから?

じゃあ何で、空知先生はそんな脚本にしたんですかねえ~~
銀時(よろず屋)を出すなら、主人公でなくても、惚れられた相手は別人でもよかったのに(後日、原因究明の依頼さえすればいいんです)、なんであえて銀時なんですかね~~~?

不思議ダナ~~~~~(棒)


まあ、最後はきっと皆の銀さんオチでしょうけど、楽しくわくわくして見るですよ。
こっちこそドキドキしながら見るですよ。

銀時が腕取っただけで大騒ぎなんだから、この先もっと強烈なボディタッチもあるよね?(脅


来週もとっても楽しみです♪
わくてか☆
 
 
Category : 銀魂
Posted by 染衣よしの on  | 
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