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CaramelAntique |

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Posted by 染衣よしの on  | 

第462訓 何もねぇよ夏2013年

拍手をありがとうございます!
先週いただいた拍手コメにつきましては、先の日記にてお返事させていただいております。

キャプテン・ハーロック@劇場版を観にいきました
CGの出来はすばらしかったですが、ストーリーがいまいちでしたね。
某夫婦に関する描写は素晴らしかったですが、正直それだけかな・・・w
あと、ハーロックが受けくさかった。

さて、続きから銀魂のレビューになります。
銀月と吉原一家が大好きな管理人による個人的な意見となりますので、これらが僅かでも気に入らない方は閲覧をご遠慮ください。読後に気分を害されることがあっても責任は負いかねます。


 
 
 
 
銀時がダメな大人の代表すぎる件についてw


いやあ~~~~~~
まじでダメすぎでしょw

イイ大人が、子供のいたいけな相談(月詠と日輪を花火を見せたい)に金銭要求、それを元手にギャンブル、しかも全部すっちゃうとかホントないわ~w

金額の問題じゃないですよ。
自分のギャンブルのために、子供からお金を巻き上げたこと自体が最低だと言っておるのです。

こりゃあ、新八と神楽にお仕置きされるのはしゃあないですわ。
銀時も勝てば、晴太にお金を返す積りだったとは思いたいですけど(苦笑)、この話を暴露された時点で何も言い返していないことから、返金していないことが伺えますw
晴太の宿題、銀時が無償で手伝うこととかでフォローしてくだしあ(苦笑)。


とはいえ、晴太をゲストにもってきてくれたのは嬉しかったです。
晴太は銀魂でも貴重な子供キャラだし、彼がメインにくると話の幅も広がるし、話題も明るくなりますよね。

それに晴太って、いい子だし、明るくて素直でかわいいじゃないですか。
絵日記の後姿とか、盆踊りのことで日輪たちと向き合った後姿とか、けんかして飛び出した後姿とかかわいいですよ。いじらしくて子供らしくて。(全部後ろ姿かよw)

あと、ラピュタとパンツねたは大いに笑わせてもらいましたw
カブトムシが卑猥すぎるwwww


さてさて。
ここでちょいと、晴太の日記から推測できる「銀時の行動」をおって見てみましょう。

まず、「①8月5日の花火大会」は雨天中止となったので、晴天催行された「②前話の夏祭り」とは別物でしょう。
更に「③8月17日の盆踊り」には、結局銀時と晴太は結局参加できなかったので、≠「②前話の夏祭り」となります。

つまり、①②③それぞれ独立した三つのお祭りがあったということですね。
夏休み最後のエピソードと銘打たれていたので、時系列だと②→①→③かな。

というわけで、銀時の動向をまとめてみると、

②・・・ボッタクリ屋台で商売。
①・・・動向不明。(一方、吉原一家だけで花火大会参加)
③・・・晴太と共にラピュタ探しで不参加

となり、まあ要するに

月詠を誘う機会がいくらでもあったジャマイカ。
夏のアバンギャルドな体験を期待&妄想するくらいなら、
ハナから自分で月詠を誘ったれやと、


まあ、銀月クラスタの私からは苦言の一つも言いたくもなるわけです(苦笑)
(3行目は銀月の観点からってことですよ)


だいたい、好みの美女が都合よく現れて、何の努力もせずに自分に恋してくれて、エロいことたくさんしてくれるとか、そうゆうのマジでありえないから(
(ってことを空知先生も今話の冒頭で皮肉ってるんだろうけど)

男の子なら、そういうありえない妄想なんぞに縋らず、自分から女の子をゲットするために動かなきゃだめでしょう。

晴太の方がよっぽど行動力あって男前ですよ。
一貫して、日輪や月詠に花火を見せようとがんばってたんですから。

まあ、銀時も晴太からそれを聞いて、自分が二人を連れて行くと宣言したわけですが、その答えを出すまでに2日もかかったこと(腰重すぎw)、更にそれもギャンブルでご破算にしたことで、本当にダメすぎなのですよw


まあダメ出しばかりじゃ何ですので(苦笑)、銀月クラスタの末席の端役のすみっことして、かな~~~~~り分厚いフィルターをかけて萌えを探してみますとですねぇ。


まず、晴太は13日には銀時に相談として事情は伝えてたんですよね。
それに対する銀時の返答は「こづかい半年分もって出直してこい。話はそれからだ」で、晴太を帰宅させました。

このことにより、この時点で銀時が晴太の相談に対して、答えを伝えていないことが分かります。

更に、銀時としては、晴太と日輪たちの意見の不一致(晴太は二人も盆踊りに連れて行きたい。二人は友達の方を優先してもらいたいので遠慮したい)については他人がとやかく言える事ではないし、仲裁するのも面倒だったので、「こづかい半年分もかかるぞ」と半ば脅しの意味で言って、晴太を追い払ったのかもしれません。

(夏休みの宿題同様、単純に対価を要求したとも言えますが、後者は時間を要する面倒な労働作業=宿題が発生するため、依頼(仕事)として請けたと考えられるので、趣旨は少し違うと思います)


ただ、ここで答えを保留した(言わなかった)ということは銀月クラスタとしては一考の価値(笑)がありますす。

つまり、本気で晴太含め吉原一家をどうでも良いと思ってるのなら、こんな感じでを突き放して言えば良かったのですよ。
「おめーは、いずみちゃんと行けばいーじゃねーか。それが母ちゃんの望みだろ?来年で良いって言ってんだし、アイツらも花火が見たきゃ、二人で観に行くだろ」
とかね。

これも日輪の望みを優先させるという選択肢の一つですからね。
三人に対してはかなり冷淡な態度だけど。

でも、そうじゃなくて、その場で答えを保留した(言わなかった)ということは、銀時が晴太や日輪の気持ちを汲んでおり、かつ三人が忌憚なく祭りを楽しむためにどうすれば良いか考えたからではないでしょうか。(フィルター・オーン)

・日輪は晴太を友達と行かせてやりたい
・晴太は日輪と月詠に花火を見せたい
・日輪も月詠も内心、花火を見たいと思っている。

これを全部叶えるには、ハナから「銀時が日輪と月詠を連れていってやる」という解決策しかないと思うのですよ。
それは、彼が吉原一家の三人を大切に思ってるからこその選択肢でしょう。

じゃあ、そうだとして、何でそれをその場で言わなかったのか。(フィルター・オオーン)

軍資金が無いからですよ。
先立つものが無かったからですよ。


金も無いのに、その場で晴太に「俺が連れてってやらぁ」とか胸張って言えませんよね。
銀時、変なところでプライド高いしねw
日輪と月詠、吉原の二大太夫、両手に花を連れて祭りを練り歩くのに、飴の一つも買ってやれないんじゃかっこ悪いじゃないですか。

もちろん花火観賞が主目的ですが、だからといって、何にも食べない飲まないままでいるなんて有り得ないでしょうw
大人三人なら、帰りに居酒屋等に寄ることもあるでしょうしね。
(月詠には飲ませられないけどねw)。

二人ともお金を持ってるから、逆に奢って貰うこともできたかもしれないけど、自分から誘っておいてそれだと、やっぱり男としてかっこ悪いでしょうw
(そうやってかっこつけるって事は、二人に対して男を見せたいってことなので悪いことじゃないです。むしろ大事なことだと思いますよ、甲斐性ってね)

だから、翌日、手っ取り早くパチンコ行って少しは稼ごうとしたんじゃないですか?

え?いつ晴太にその解決策を言うのかって?
資金ができたらでしょうね。17日まで時間もあるし。 

あと、こんな相談を晴太にされたなんて日輪達に言うのは色々野暮なので、銀時がフラっとひのやに現れてサラッと二人を誘うのが理想です(笑)
まあ日輪には直ぐに看破されるとは思いますけどね(笑)

で、とにかく14日に晴太が現れた時は調子が良かったのかな?箱積んでるし。
それで晴太のおこづかいも投入させて、帰宅させてます。

フィルター貼った上記からの流れを汲むと、資金稼ぎしてたら思いがけなく玉が出るので(目的を忘れて)夢中になり、晴太もおこづかいをもってきたので、このノってる今が機会だとばかりに欲が出て、それもぶっこんだって感じですかね。


でも、結局負けたのかな?
その辺りは分からないけど、15日は競馬場へ。
フィルター貼った流れを汲んでも(笑)、この時点で既にギャンブルにのめりこんでいて、目的(資金稼ぎ)を見失い、金金金の状態。
(あるいはパチンコで大負けして、高利貸とかからお金借りて一発逆転狙ってたのかも)

そして、競馬場にまで現れた晴太に「しつけーな。お前のかわりにアイツら盆踊り連れてきゃいいんだろ」とあっさりネタばらしw
この日は帰されたという記述が無いので、この後、晴太も一緒だったのかもしれませんね。(この時点で完全にギャンブルに巻き込まれてるwゲスな大人にも程があるw)

ここでの最大の萌えどころ「お前だってデートで金がいり用だろーが」です。

お前だってデートで、だって。(キャv

自分が日輪と月詠を連れていくって言った後にコレですよ。
デートって認識だったのかなあ???

まあそりゃ晴太出資で馬券を買わせるための口実とも言えるんですが、「お前だって金が要る」ってことは「自分だって要る」ってことで、やっぱり祭りのための軍資金を得ようという考えがあったってことだと私は思うのですよね。

更に、銀時の「お前のかわりにアイツら盆踊り連れてきゃいいんだろ」という言い方から、晴太は「自分の代わりに二人を花火につれていってやってほしい」と頼んだのではないと思うのです。
そもそも、晴太は(日輪達と一緒に行きたいのに行ってくれないことに対し)、台詞にもある通り「どうしていいかわからなかった」状態で相談したわけですしね。

それに、もし、そういう風に頼んでいれば、銀時の答えは「お前の言うとおり」で始まっただろうし、晴太のそうしてほしいという台詞の後に「うるせぇな、わかったよ」の返事のみになると思うので。

つまり、銀時の回答は自発的なものだった可能性がとても高いということです。

そして、それについて反対した記述がないところを見ると、晴太も納得したのだと思うのですよ。
本当は一緒に行きたかったでしょうが、少なくとも一番の望み=二人に花火を見て貰うことが叶うのですから。

まあこういう所は子供なのに偉いと思いますよ。
自分以外の人のために譲歩ができるってことですから。

それに信頼できる銀時だからこそ託せるっていうのもあったでしょう。

・・・その銀さんは、のちにロシアンルーレットにまで、子供の晴太を巻き込む、ダメな大人の典型なんだけどさwww


しかし、ロシアンルーレット(16日)にまで手を出してるところを見ると、相当ヤバい状況と見受けられます。
パチンコ、競馬と負け続けて、トイチとかの高利貸に手を出しちゃって、大借金重ねてたりしてねw(背景の札束の数、尋常じゃないものw)
それでも負けて全部スっちゃうんだから、しょうもなさMAXすぎる(苦笑)

なお、「明日だろ。わかってるって」の台詞から、どうやら、祭りの約束のことはしっかり覚えていたということが分かりますw
どんなに堕ちてる状態であってもねw

で、その後一週間も、銀時と晴太は二人で雲を眺めてたわけですから、それは思い出したくない経験に対する比喩?で、コワーイ借金取りから逃げ続けてたのかもしれませんねw

ホント子供に何してるの、何させてるのwww


もちろん、この辺りの流れについては、銀時にとってパチンコは日常茶飯事だし、競馬も含めて、祭りの軍資金のためじゃなくて、単にギャンブルをやっているだけ、晴太からはお金を巻き上げてただけという見方もできますよ。ゲス度は飛躍的にアップしますがw
まあ、その辺は見る側の受け取り方の違いということで。

但し、「自分が連れていく」と明言したことから、銀時自身、日輪と月詠と盆踊りに行くことは嫌では無かったということは確かですね。
もし、銀時に全くその気がなければ、上記に書いた通り無関係だからとスッパリ断ったり、新八や神楽に押し付けたり、日輪も晴太達と行くように説得することもできたでしょうから。


とはいえ、もし、銀時の答えが実現してたとしたら、また日輪が「二人でデートしてきなさいよ」って遠慮しそうなんですよね。
(日輪が月詠を応援しようとする気持ちはすごく分かるので、そんな反応をしそうだと予測はできるのですが、こういう場合はそれやられると返って困るよねw晴太と一緒w)
でも、いくら私が銀月クラスタとはいえ、そんなのは全く嬉しくないし、絶対あってほしくない展開です。

日輪だけが花火を我慢して、一人ぼっちで留守番なんて、月詠も晴太も喜ばないでしょう。
私自身も、二人の大切な日輪を軽く扱ってほしくないです。

だから、もし、日輪が遠慮したら、銀時には「うるせえな。とっとと行くぞオラ」とか言って、強引に車椅子を押して連れて行く位のことはしてもらいたいです。
まあ、銀時のように察しの良い男なら、三人の気持ちを汲んで、そうしてくれると私は信じてますw


ちなみに銀時が、盆踊りのことを新八、神楽に言わなかったのは当然でしょう。
晴太のお小遣いまでスったことがバレたら大目玉ですから。

更に、二人にお金を借りることもできたはずですが、やはりこれもまたプライドが許さない。
で、またIFですが、ギャンブルに勝って、銀時が盆踊りにいけたとしたら、少なくとも一緒に暮らしてる神楽には声をかけて連れて行ったと思うのですよね。
そうやって皆で仲良く行けばいいと思うのですよ。せっかくのお祭りなんだから。


さて、ここで更にいっぱい、フィルター層を重ねてみましょうか。成層圏なみに(笑)

実は今回の件、銀時にとっては晴太のお陰で、夏のアバンチュールなチャンスが巡ってきたとも言えるのです。
つまり、日輪と月詠という吉原を代表する二大太夫とデートできるってチャンスですよ。

両手に華やかな美女二人連れて、祭りをねり歩くなんて、男冥利に尽きるじゃないですか。
それに、傾城編で、もしかして4P!?とか言っちゃう位だしね~w
今回は、あわよくば3P!!??とか思ってたりしてねw


更に、銀時が月詠に気があったとしたならば、やはり大きなチャンスだったことに変わりありません。

銀時は、ボッタクリ屋台をしたりパチンコをしたりして、こすっからい夏を過ごし、自分からはなーんにもしないでダラダラ過ごしていたわけですが、そこへ、あちらから降って沸いたように月詠を誘える行幸が転がり込んできたのです。

そうすると、どうなると思いますか?

こりゃあ、しめたもんだと張り切るでしょうよ(笑)

銀時は欲ばりな男ですから(笑)、タダで転がり込んできたチャンスには徹底的に食いつくでしょう(笑)

でも、二人にお金をたかる積りはなかったのですよ。
男として、この機会に良いところを見せようと、資金集めにも必死になるかもしれない。

日輪と三人じゃ、デートにならないって?
いや、さっきも書いたように、日輪だけ留守番させたりして、月詠が喜ぶと思いますか?
銀時にとっても日輪は大切な友人なのに。

それに、二人きりじゃなくたって、一緒に居られる時間を得ることが重要なのであり(まだ付き合ってないんだから、新密度を上げるためにはとにかく会わなきゃ)、役得として、月詠の浴衣姿も見れるかもしれないし、初めて花火を見る月詠の反応も見れるじゃないですか。
どっちにしろ、彼女との距離を縮めたり、そのカワイイ一面を見ることのできる貴重な機会であることには変わりないんです。

そのために、あの腰の重い銀時が、準備のために頑張ろうとしたって考えると、壮絶に萌えるのですよ(成層圏ってマジで分厚いネ)

それに、ほら。もっと欲を出せばさ。
お金さえあれば、ホテル代もバッチリじゃないw
(花火見て、日輪送った後にねwホテル代まで考えてたとしたら、そらあ資金が要り用だわ)

それでも、結果は惨敗したわけで、まあ悪いこと(晴太のお小遣い流用、ギャンブル三昧)した天罰かもしれないし、まともな努力もしなかったヘタレ男が、そう簡単に美味しい思いをできるわけないだろという、神様からの戒め?だったのかも分かりません。

そう考えると、今話の冒頭での、銀時が語る「夏に負けた男の話」の話には、更に重みが出てくるんですよね。
何せ彼は、身をもってその夢に破れた当事者だったのですからw
現実を知っているからこそ、語れたのだと。
タイトルの「何もねぇよ夏2013」にもジワジワくるってもんですw
(空知先生ご自身の言葉でもありそうだけどw)


とりあえず、最後の「きたない花火」の後に、万事屋と吉原一家で、ささやかな花火大会などはしたのかもしれませんね。だって、まさか大砲撃って終わりじゃないでそw

こうやってこつこつ、万事屋と吉原一家の交流が深まり、絆が強くなっていくことが嬉しいです。
日輪も月詠も楽しそうなのが良かった。


そんで、銀時さ、

もし月詠のことが好きなら、今度は自分から動いて誘わなきゃだめだよw
美味しいイチゴパフェが自分からスプーン持ってノコノコやってくると思っちゃあかんよ。
(おかんの気持ち)

そんなんで、銀時には思う存分反省いただきたい反面、月詠がいい娘すぎて救われますw
(救われるからこそ、ちょっと切ないw)
自分達に花火を見せたかったのにと落ち込む晴太を気遣って、線香花火を買ってくる月詠の温かな配慮。そして優しい笑顔。

なんていい娘なの。
そして、さすが空気の読める女。
気が利くよねえ。

三人で、橋の下でささやかな花火を仲良く楽しむ姿が、本当にいじましいですね。
(日記ではギャグにされちゃったけどw)


もうね、だからね。

この娘にしとき、銀時。
あなた、日常生活ではダメ男すぎなので、月詠みたいに良識があって寛容で、優しくて気が利いて、フォローの上手な嫁さんじゃないと、あかんと思うのよw


最後に、銀魂の夏作品の最後を飾るのが、万事屋と吉原一家の花火だったってことで、彼らが仲良く過ごすことができたことについては、ファンとしてとても嬉しい限りです。

ここしばらく、短編が続きましたので、そろそろシリアス長編とかきますかね。
ちゃんと銀時との会話ありの月詠の出番がくることを心から願いつつ。
 
 
来週もとっても楽しみです。
わくてか。
 

あ、ちなみにですね。

もし銀時がギャンブルに勝ててたら、なんだかんだで花火観賞は晴太達と合流してたと思うのですよ。

晴太は本来は日輪と月詠と一緒に花火を見たかったわけですからね。
銀時であれば、その積りではあったと思うのですよ。
なら尚更、資金が要るよねって話。

え?それじゃますますデートにならないって?
大人にとって夜は長いもんなんですよ。
子供にとっては花火とお祭りだけかもしれませんけどね。

ねえ。
大人の自由研究に拘るような健全なスケベである銀時が、降って湧いたチャンスに何の期待も持たないわけがないでしょう(笑)
と、私は思うのですけどねw

  
 




Category : 銀魂
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